青春のリミット

広島女学院大学図書館のNです。

来週、本学が入試期間のため、図書館は1/29(月)12:00~2/2(金)終日の間閉館となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

さて、皆さんは「青春」と聞いて何を思い浮かべますか?

遠い過去を思い浮かべる人。
今、まさに青春真っ只中という人。
自分には縁遠いものだと思う人。
様々いるかと思います。

ちなみに私は、憧れてやまない眩しいものっていうイメージです。
あと、小説の題材としてポピュラーだなとも思います。

大学生という期間もまた、青春を謳歌するには最適な期間と言えると思います。
そんな時期に、本学のような女子大学に通うということは、どういう意味があるんでしょうか?
私個人としては、最高の環境なのではないかと思います。

ほら、餅は餅屋と言うでしょう?
女子大は、女性教育のエキスパートと言っても過言ではないはず。
そこで過ごすってことは、より自分に合った環境で過ごせるってことだと思うんですよ。
※筆者個人の見解です。

より性別に合った教育を提供できるように「区別」しているのが女子大というものだと思っています。
それぞれに合ったものを、最適な環境で享受できることがベストなはず。
皆さんも「どうせダメだ……」なんて限界を勝手に決めずに、本学で青春を謳歌してください。

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by libfriends | 2018-01-22 09:00